東新住建のアフターメンテナンスはどこよりも充実しています。
そのアフターメンテナンスについて、
よくある質問をご紹介していきたいと思います☆
今回は『家の外観』について♪
Q.外壁にひびが現れたが、何故なの?構造的に問題は無いの?
A.クラックの原因としましては、
構造部材、下地材、表面材の乾燥収縮、
地震等の外的要因による外壁材のクラック発生が考えられます。
特にジョイント部分のシーリング材などの乾燥収縮によるクラックや、
釘の施工部分からのクラックは経年変化を伴い発生する可能性はあります。
但し、表面材の下には防水紙を施工してある為、雨漏れなどの心配はございません。
補修方法としてはパテやシーリング材により充填を行い、
同色の塗料などでのタッチアップを行う方法がありますが、
経年劣化により既存建物と色が多少変わることがあります。
Q.雨が降ると樋(とい)からポコポコ音がしますが?
A.縦樋を雨が流れ落ちる時に発生することがあります。
雨は樋の内側をつたうようにして流れ落ちていきますが、
角い形状の樋の場合などは雨の多量によりつたうことをせずに中心を落ち、
下にあるエルボ配管などに直接当たることにより音が発生いたします。
補修方法としましてはエルボ配管などの内部に
シーリング材やゴムなどのクッション材を接着する方法があります。
Q.シャッター雨戸の開閉が軽いものと重たいものがあるのですが何故?
A.アルミシャッター雨戸の殆どがサッシ枠の両サイドに
取り付けしてあるガイドレールを通る形状となっています。
常時雨風にさらされており砂埃などの汚れが付着をした場合、
上げ下げに支障をきたすことが考えられます。
使用頻度や取り付け方、
角等により違いはありますが市販のシリコンスプレーなどで
ガイドレールの掃除をされることをお勧めいたします。
東新住建のアフターメンテナンスはどこよりも充実しています。 そのアフターメンテナ...
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今回は東新住建の注文住宅アフターメンテナンス担当者の方の 声をご紹介いたします。...
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